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海運事業部

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明日の社会を支える、物流総合企業を目指して。

昭和47年5月、国際港として開港した豊橋港は、平成9年12月には港則法の改訂により蒲郡港、田原港と一体になり、港域が拡大され三河港となりました。
三河港は現代の基盤産業である自動車の輸出入を主体に急速な発展を遂げ、東三河地区のみならず、西遠、南信をも含む背後圏の物流拠点として施設の整備が行われています。
平成10年11月には「三河港豊橋コンテナターミナル」の供用が始まり、定期航路が開設されました。今後も、三河港は背後圏の経済力と、日本のほぼ中央に位置する地理的な優位性や開発余力を活かし、一層の飛躍が期待されます。
愛知海運産業は、三河港の無限の可能性を基盤として総合物流企業を目指し、時代と社会に求められる、新しい物流ネットワークとシステムを創造してまいります。


「お客様のご希望」をお聞かせ下さい。あらゆる物流ニーズにお応えします。

常にお客様の立場にたってサービスの拡充に努めてまいりました。現在のサービスメニューも大切なお客様のご要望にお応えすることによりご用意出来たものです。これからも、新しい物流のあり方をお客様と一緒に考え、より一層のメニュー充実を図ってまいります。


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